差額 意味|これまでは買い取り業者に伺って

長い期間乗ってきましたクルマを、次の車検のまえに売却することになりました。マンネリ化もあって、別のクルマで走ってみたいというような感覚がしてきたからです。

以前とは違い、燃費の良いクルマが多いので燃料代の節約にもなります。売る車は高額で引き取って欲しい、そんな思いでいましたから、高く買ってくれそうな業者を調べていました。すると買い取り比較できるサイトを活用した後で、売却を決めている方の多くが、売却した額に納得されているようなんです。

これまでは、買い取り業者に伺って、査定見積もりしてもらうというのが一般的でした。しかしそうしてしまうと、算定された見積もり査定額が適正と言えるのかどうか、素人である私達には判断が出来ません。でも一括の査定サイトを使ったら、近くの業者の中から最も高い金額をつけてくれた業者に買い取りの依頼ができるといったメリットがあるのです。

さっそく私たちも、車種や年式や色などを入力して査定をしてもらうよう依頼したところ、腰が抜けるような査定額がつけられたので、びっくりぽんです。直ぐに連絡を入れ尋ねてみたところ、ネットで提示された額と概ね同じような金額で売却できました。ネットで査定をしていなければ、そう考えてしまうと恐ろしくなりました。

今回の場合ですが、思わぬ高額となって売れたので大大大満足です。いきなり売却するのには、不安感がある方もおられると思いますので、まずは車買い取り相場を調べる感じでやってみましょう。

差額 意味|この車の相場というのが判らないので

今まで使わせてもらった車を手放すことになる日は必ず来ます。寂しい気持ちになり、次に来る車が楽しくてたまらない気分でもあるでしょう。セカンドカーのように使っていた自動車を売ることになり、今回は乗換ではなくて車の台数を減らすことでコストダウンを図るのが目的でしたから、中古車買い取りを専門としている業者に買い取りの見積もりをお願いしました。

中古ではなく新車で購入し、最初の車検を通してから1年経過、だいたい4年ということです。4万キロの走行距離で、1年で割れば10,000キロ程度ですから、よく走っているとは思いますが、普通の走行距離だと思います。買い取り査定は2社にお願いし、出張での査定をお願いしました。査定料はもちろん無料です。車を買い取ってもらうなら、高額の査定をしてくれるところに売りたいですよね。ですが私にはこの車の相場というのが判らないので、今回2つの会社にお願いし、それぞれの査定見積もりを比べてみたいなと思いました。始めに来た業者は、査定担当者が自動車を見てからパソコンを持ち出して、色々と入力しネット通信していました。査定結果は70万ちょっと。こちらの買い取り希望額は80万でしたから、それを伝えると上司に相談するので1日お待ちくださいとのこと。

翌日別の会社の方が買い取り査定に来て、67万という金額でした。昨日の査定が70万円だった事、希望額は80万と言ってみましたが、うちではその額は難しいとバンザイされてしまいました。その直後に最初の査定をしてくれた人から、78万なら出せますと連絡がありましたので、喜んでOK出しました。

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最終更新日 2018/07/20 Sitemap RSS2.0
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